南麻布「分とく山」フェア

2022年3月18日(金)~20日(日)

千羽鶴

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Tel.092-715-2008

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南麻布分とく山フェア

 

和食の名店「分とく山」が贈る春のおもてなし

 

1989年の創業以来「おもてなしの心」を大切にしながら、日本料理界に新風を吹き込み、伝統的かつ独創的な料理を提供し続ける「分とく山」。多くの著名人にも愛され、連日予約でいっぱいの日本料理「分とく山」の野﨑洋光総料理長と阿南優貴本店料理長をお招きして3日間限定のフェアを本年も開催いたします。
“鮑の磯焼き”など日本古来の食文化を大切にしながら自由な発想のもと、食材そのものの持ち味を生かす和食をご堪能ください。

《 3月20日、野﨑氏が来館いたします。》

期間

2022年3月18日(金)~20日(日)

※3月21日(月・祝)はホテルニューオータニ佐賀でも開催

時間

ランチ 

18日 11:30~14:00(L.O.)
19日 11:30~14:00(L.O.)
20日 [2部制]11:00〜 / 13:30〜

ディナー 17:30~21:00(L.O.20:30)

※今後の社会情勢により、開催を延期させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。  

料金

ランチ  ¥6,600/¥11,000/¥17,600
ディナー ¥11,000/¥17,600
追加料理 分とく山名物『鮑の磯焼き』¥4,400

※単品のみのご注文は承りかねます

※メニュー内容は予告なく変更になる場合がございます。ご了承ください。

プロフィール

分とく山  野﨑洋光氏

野﨑洋光(のざき ひろみつ)氏 プロフィール

 

1953年福島県石川郡古殿町生まれ。学校法人石川高等学校卒業後、武蔵野栄養専門学校卒業。
東京グランドホテル、八芳園を経て「とく山」の料理長に就任。1989年暖簾分けして「分とく山」を開店し、総料理長となる。伝統の日本料理界に新風を吹き込み、NHKを中心にテレビでも活躍中。素材そのものの味を生かした料理と「食の原点は家庭料理にあり」という考えが多くの共感を呼び、地産地消や食に関する講演やイベントなどにもひっぱりだこである。著書も多数あり、わかりやすい説明と豊富なアイデアの料理に人気がある。

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(日本料理 千羽鶴 直通)

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